2011年11月30日水曜日

東大構内と小石川植物園の紅葉





正門から安田講堂へ向かうイチョウ並木





来た道を振り返る







交差する道にも












 三四郎池  これでも都会の真ん中です













 柔剣道場をバックに鮮やかなカエデ紅葉







工学部の大銀杏














東京大学付属 小石川植物園

イロハモミジの並木 
正面の石碑は 次の写真にて






精子発見のイチョウ
銀杏がいっぱい落ちていていた






ボダイジュ並木























元 東京医学校     現 総合研究博物館 小石川分館







日本庭園にて






































































2011年11月27日日曜日

晩秋の昭和記念公園

西立川口から入って 銀杏並木へ












カンツバキ
















ヒマラヤスギにスギぼっくり?










立川口へ向かう銀杏並木

2011年11月21日月曜日

芸術の秋

エクシブ箱根離宮






















名物 黒たまご!   他にも 黒ラーメン 黒まんじゅう 等々



芸術の秋







































空飛ぶ  「人とペガサス」










「球体を持った球体」の中の ご一行様



2011年11月2日水曜日

古都で一寸

この時期に咲く朝顔もどきは何でしょう? 
余り鮮やかだったので 本題とは異なりますが ついパチリ



後で調べたら、これは 
「南米原産のオオバアメリカアサガオ。 日本の生態系に影響を及ぼす恐れが強いとして、行政や専門家が注意を呼びかけている植物。園芸用として持ち込まれたものが野生化して広がったとみられている」  とあった。
繁殖力が強く全国にはびこり始めてるとか。




  
京都御所へ向かう途中、 京都国際マンガミュージアムで赤塚不二夫マンガ大学展なるもの発見。
旧・龍池小学校跡地にあるマンガの博物館で、館内 壁という壁にマンガ書棚が設けられていた。
マンガ学部を持つ京都精華大学と 土地・建物を提供した京都市の共同事業として整備が進められたものだそうです。 
1時間に1本しか来ないバスを待つ間を利用して 一寸見学。

赤塚不二夫のマンガは 私の好みではないので 冷やかし気分で入館したのですが、一心不乱に読みふける ファンの多さに 
少々驚きでした。





京都御所は秋の一般開放中でした。
今回は一寸変わった視点で・・・









偶々 生け花の展示もあり 高名な名前を見て キッと 有り難いものなのだろうなあと
写真だけ撮ってきました。












いけばなより そばの南天に惹かれました。
やっぱり いいなあ この方が。 バックとの調和が。








哲学の道を歩く前に、銀閣寺道のレストランにて遅い食事。 
橋本関雪居宅「白沙村荘 橋本関雪記念館」に隣接する此の建物は有形文化財だとか。
オープンテラスで落ち着いた雰囲気が良い。昼食を待っている間に目を上げると、左上方に 大文字焼きの山肌と 人が動いているのもみえました。何してるのですかと尋ねたところ、登山者じゃないですか?というこたえでした。何処にでも登る人が居るモノです。





おきまりの 法然院  今回は初めて 建物内に入るタイミングに当たりました。
有り難いお話しを聞き、お茶も戴き、法然上人の教えを説く本までいただき・・・   読むかな?








南禅寺奥の疎水用水路  ここに着くときは いつも夕刻になります








いつ見ても豪壮な三門 
此の時間帯は人影も少なく、凄い迫力で 私は気に入ってます。
写真より実際は相当 暗いです


蔦の葉は紅葉が早い

天空の城

この写真を見たことが有りますか

兵庫県朝来市に有る竹田城跡の写真です

雲海は  晩秋の良く晴れた日で 日本海に高気圧の中心が有ると発生確率が高く、かつ 夜明け前から 朝9時頃までがベスト と言うことです。

秋晴れの日 下見の写真です